国際情報マネジメントの「カンパニータンク」は「人」に迫った情報誌です
大中小、規模は様々ですが、企業と言うものが
「人」によって成り立っているという事実に何ら変わりはありません。
国際情報マネジメントでは、その「人」に迫り、
カンパニータンクを作り上げてきました。
「人」が織りなすストーリーこそが、企業形成の根底であるとし、
毎号150社以上もの企業にインタビューを行っています。
どんな企業も、成功までの「過程」があります。
国際情報マネジメントでは「今」をつくったターニングポイントなど、
ときには喜びの、そして苦悩の声活写し、経営者の「元気」を伝えるのです。
「企業は人なり」
活きた声を届ける、国際情報マネジメントの情報誌、カンパニータンク。
何かにつまずいた時、手に取ってみると何かがつかめるかもしれません。
バックナンバーなどが国際情報マネジメントのホームページにあるので、
一度見てみると面白いですよ。
